安全性に課題はあるが

みなさんこんにちは!

外国人トラックドライバーの獲得に向け、政府の支援も着実に。

Proud Partners/ウズベキスタン政府とドライバー育成で選考会、1278名が応募
Proud Partnersは12月19日、ウズベキスタン政府と進める「運送業界に特化した特定技能人財育成プロジェクト」において、トラックドライバーとして来日予定の第1期生の選考会を10月末、12月上

これからは外国人に頼る事が、人手不足解消の大きな一手になります。

ただ企業として受け入れが進むとしても、社会的に理解を得られるには、時間のギャップがありそうです。

働き手としても日本語習得には時間が必要で、交通ルールよりも壁が高いと思われます。

国民の意識にしても、今はあまり見かけることがない、外国人トラックドライバーに対する不安はすぐには無くなることはないでしょう。

政策として受け入れをするからには、そうしたドライバーや国民の不安を取り除くカリキュラムや広報活動が大切です。

物流業界にとっても安全に物が運ばれる事が、一番の優先事項です。

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