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自動物流道路に、リニアモーター式の車両で挑む企業の記事です。

東京・大阪間を24時間自動輸送!「自動物流道路」の実証実験で見たCuebusのリニアモーター式搬送機の可能性|@DIME アットダイム
■連載/阿部純子のトレンド探検隊生活や経済活動を支える不可欠な社会インフラの物流だが、ドライバーの担い手不足や、2024年4月からトラックドライバーの時間外労働の上限規制が適用されたことによる、「20...
2030年代の実現を目指す自動物流道路ですが、莫大な建設コストが課題とも言えます。
試算では、専用道路建設に10㎞あたり数十~数百億円と開きはあるものの、東京から大阪を結ぶとなれば相当な金額です。
車両の選定によって、道路の形状やコストも変わり、トータルのコスト、安全性、安定性も求められ、維持管理費用も課題となってくるでしょう。
物価の上昇によってコストも膨らむ事は間違いないので、税金の使いどころとして大きな議論になりそうです。



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