7月の実質賃金の結果は

みなさんこんにちは!

またもやマイナスとなった実質賃金。

Bloomberg - Are you a robot?

速報値から大幅な下方修正となった7月の実質賃金です。プラス0.5%からマイナス0.2%と一気にマイナス転換に。

物価高対策が遅れる中、暮らしにくさがジワジワと増していきます。

政治への期待感が薄れて行く事への懸念もあります。

総裁選を経て、年内に何らかの対策が打つ事がないと、止まらない物価高で国民の不満は溜まるばかりです。

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