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物流業界

道交法改正で自転車の利用に注意!

みなさんこんにちは!11月から道路交通法の改正があり、特に自転車での罰則がわだいとなっています。いよいよ始まったという感じが、自転車の事故増加を受けての事なのでやむを得ない部分はあります。また昨今は、新しい移動手段として電動キックスクーター...
物流業界

トラックGメンの体制強化

みなさんこんにちは!昨年162名で発足した体制を大幅に強化する模様です。今回の体制強化の背景として、先ずは60000社以上あるトラック運送事業社に対して不十分である事と、継続の調査や監視の必要性が高かったという証でしょう。今回の改正でGメン...
物流業界

赤字企業の延命に限界が見えてきた

みなさんこんばんは!粉飾決算による倒産が増えているそうです。異次元の大規模金融緩和策から、金利のある社会に戻って来た日本経済に見えてきた動きの1つなのでしょう。コロナ対策として緊急融資でなんとか乗り切ってきた企業が、今苦境に立たされています...
物流業界

デフレの波がまた来る?

みなさんこんにちは!値下げは嬉しいけど、賃金の上がらないデフレは困りますね。物価の上昇と賃上げの時間的ギャップは致し方ないところ。どうしても賃上げの方が全体から見れば遅れてしまいます。時間のギャップがあまりに大きいと、結果消費が落ち込み経済...
物流業界

ドライバーは休む事も大事

みなさんこんにちは!トラックドライバーの育児休業について。休まない事を美学としていた時期もあった運送業界ですが、最近は様変わりしました。育児休業に限らず長期休暇や時短勤務などの申請も当たり前に通るようになりました。今思えば何をそんなに我武者...
物流業界

高齢化社会で生まれる新しい需要

みなさんこんにちは!高齢化は人手不足を招くが、それはマイナス面ばかりではありません。年々上がる給料から引かれる社会保障費のお陰で、実質賃金は減り続けてきました。この先も社会保障費が上がっていく事が予想されます。ただ収入が増えていけば、税の負...
物流業界

衆院選が終わって

みなさんこんにちは!衆院選での自公政権への風当たりは強く、過半数割れとなりました。これが経済にどのような影響を与えるのか。まず日経平均は、選挙結果を織り込んでいたのか、終われば一安心と言わんばかりの買い注文で600円以上の値上がりでした。反...
物流業界

選挙の結果で政策が変わる可能性が、、

みなさんこんにちは!今日は衆議院議員選挙の投開票日です。もしも自公で過半数割れとなれば、ひょっとしたら政権交代なんて可能性もあります。流石にそこまではという見方が多いものの、蓋を開けてみなければわかりません。今進行中の物流効率化に向けてこれ...
物流業界

日本の労働力不足が物流業界の効率化を加速させる

みなさんこんにちは!少子高齢化で今後労働力が大幅に不足する事が考えられる日本。女性の社会進出や高齢者の就業増加によって支えられてきた部分もありましたが、そこにも限界があります。こうした背景が日本全体の平均賃金の上昇を、数字上抑えてきた要因と...
物流業界

物流の近未来はここにある

みなさんこんにちは!アメリカで開催された物流展の記事です。ここで使われているシステムやロボットは、新しい物流の形であり日本のものより数年先をいっています。この差が生まれた原因は、物流効率化が企業の成長に大きく貢献する事を踏まえた経営姿勢を取...